読み切れへん、学び切れへんわ!
iBooks や iTunes U 便利すぎ。あっという間にコレクション溜まりすぎて、読みきれへん。
1時間ごとに本を自動的に切り替えてくれるソフトでも作るべかな。もっとも iTunes U で5分も講義を
聴いているだけで首がカックンとなるけどね。
iBooks や iTunes U 便利すぎ。あっという間にコレクション溜まりすぎて、読みきれへん。
1時間ごとに本を自動的に切り替えてくれるソフトでも作るべかな。もっとも iTunes U で5分も講義を
聴いているだけで首がカックンとなるけどね。
iOS 4.3にアップデート。
iTunes もついでにアップデートした。(^O^)/
ビデオとかSafari 応答とか良くなった。 Google Apps 楽に iPad で扱えるのが良い。
iPhone 用の Skype アプリが ビデオ通話に対応したので、誰に言うこともなく、明けましておめでとうございます。
Happy and Groovy new year to all ! Wake me up in 2011.
iPhone 4 で今までWi-Fi上の FaceTime とだけのビデオ通話でしたが、これで3G上も含めて Skype ビデオ通話対応のいろんなデバイスとビデオ通話できますね。ちなみに iPad でも受信部分の表示はできます。
J・G・バラード の『人生の奇跡』の書評を日経新聞で見て、バラードが上海で育ったという記述が気になり、ちょっと読もうかと、Amazon.co.jp で値段を見ると、2,310円。フム、ちと高いか。kindle版で $9.68 。Amazon.com で中古のハードカバーが2ドルぐらい。ペイパーバックが0.2ドルぐらい。航空便料金を払うほどの好奇心もわかないし…
結局、kindle for iPad 版で購入。安・即・単といったところか。
電子図書に関する話題がいろいろあって、来年の5月には EPUB が縦書き等にも対応する仕様になるそうなので、楽しみにしています。それまでは、横文字の電子書籍が便利に使えればよい。O’Reilly本は大量にiTunes で800円ぐらいから購入できるので、製本に比べて安くて助かりますが、まだiPhone用のアプリなので、iPadで読みたい場合、ちと不便です。
オライリーの回答サイト でiPadでオライリーのeBooksを読む方法が書かれています。彼らの本には、DRM1 の機能を含めていないので手順に従って、EPUBを抜き出すことができます。そして、iPad上のiBooksに登録すると 下記の右図のように俄然読みやすくなります。
では よいお年を お迎えください。
iPhone や iPad の iOSがそれぞれ4.0.2, 3.2.2 に修正された。
ほとんど動作しなくて困っていた iPhone 4 のカメラがまともに動き始めた。
セキュリティ上の問題がメインだったようだけど、これでビデオ三昧じゃ。
iPhone4 カメラの起動になんでこんなに時間かかるんでしょうね。
iPhone 3G の iTunes バックアップフォルダーそのまま使ったから相性の悪いカメラアプリでもあるのかと思って、
iOS4.01 の復元でアクティベーションからやり直したけど、相変わらず下図のように1分以上固まったまま。
結局、色補正プログラムのバグらしいので、次のOSアップグレードまで待つことになりそう。ただお急ぎの方は、
[[設定>一般>リセット>すべての設定をリセット]]すると、当たり前だのレスポンスカメラに戻ります。
私の場合は、しばらくするとまた同じようにトローリカメラになりましたけど。ソフトバグだから当たり前か。
[[すべての設定をリセット]]すると、あちこちのパスワード入れなおさないといけないので、私は次のOSアップ
グレードまで気長にトローリビデオカメラに付き合うことにします。受信不具合に絡んだ無償のケースも申し込ん
だけど、1か月ぐらいかかりそうなので。そのうち何とかなるでしょうと思えるぐらい、製品コンセプトとしては、気に
いってます。
Wi-Fi でなく 3G環境下の iPad Skype から iPhone Skype にチャットと電話をしてみました。無線LAN環境下よりつながるまでタイムラグありそうですが、音質も問題なし。iPad のマイクも感度良く、問題なし。でも実際の利用面は、iPhone が 3G環境下で iPad がWi-Fi 環境なんでしょうけどね。可能だからといって、さすがに歩きながら あの iPad を両手に抱えて、ピーチクパーチクやってる図は面白すぎるものね。
英語の説明では、2010年末まで無料になっているんだけど、日本国内では少なくとも2010年8月まで無料で、それ以降はモバイル料金が課されるみたいですね。なんで8月やねん?
iPhone の時から使えるんだけど、太い指では肩が凝るだけだった Instaviz というソフトがあります。昔ならナプキンとか裏紙にちょこちょこと書き直しながら、あーでもないこーでもないとメモしていたフローチャートなんかが iPad でストレスなしのレスポンスで指先で作ることができます。このスキィーとした感覚を経験したら、もう元には戻れないですね。
iPad で思いついたことを書き出しといて、Box.net に書き出しといたら後は、コラボでもなんでもお好みのままにで、生産性が上がると良いですね。
iPad でも FreeMind 使いたいと、iThoughtsHD を入れました。
iThoughtsHD にはデフォルトで Box.net でのファイル出入が可能なコマンドが用意されているのですが、DropBox を使っていたりすると、ちと手間がかかります。iPad 用の DropBox で FreeMind の mmファイルをダウンロードします。
そのままだと mmファイルを見ることができないので、★でFavorites に登録しておきます。
右端の外部リンクアイコンを押して、その中から iThoughtsHD を選択すると、iThoughtsHD が立ち上がって、mmファイルを編集することができるようになります。
iPad の広い画面で FreeMind ファイルを指先で操作する感覚は、PC でマウスでクリクリするのが面倒になります。
昨日から この本読みだしたんだけど、脳味噌を逆立ちさせるのに十分面白い出だし。
原著の RADICAL PRICE をどう訳すのかが話題になっていたような記憶があるので、今週日本の App Store
でもDLできるようになった KINDLE For iPhone で原著を入手しようと検索してみましたが、アジア・パシフィックではまだ提供できないようで、あえなく撃沈。
米国Amazon や scribd では無料でebook版が 入手できるそうなので、まあ そのうち。
ところで、私は 基底価値 と訳してみましたが、1,800円 300ページあまりの重い本には、余計 頭の重い訳のようですね。