iPhone4 修正ソフト配布
iPhone や iPad の iOSがそれぞれ4.0.2, 3.2.2 に修正された。
ほとんど動作しなくて困っていた iPhone 4 のカメラがまともに動き始めた。
セキュリティ上の問題がメインだったようだけど、これでビデオ三昧じゃ。
iPhone や iPad の iOSがそれぞれ4.0.2, 3.2.2 に修正された。
ほとんど動作しなくて困っていた iPhone 4 のカメラがまともに動き始めた。
セキュリティ上の問題がメインだったようだけど、これでビデオ三昧じゃ。
iPhone4 カメラの起動になんでこんなに時間かかるんでしょうね。
iPhone 3G の iTunes バックアップフォルダーそのまま使ったから相性の悪いカメラアプリでもあるのかと思って、
iOS4.01 の復元でアクティベーションからやり直したけど、相変わらず下図のように1分以上固まったまま。
結局、色補正プログラムのバグらしいので、次のOSアップグレードまで待つことになりそう。ただお急ぎの方は、
[[設定>一般>リセット>すべての設定をリセット]]すると、当たり前だのレスポンスカメラに戻ります。
私の場合は、しばらくするとまた同じようにトローリカメラになりましたけど。ソフトバグだから当たり前か。
[[すべての設定をリセット]]すると、あちこちのパスワード入れなおさないといけないので、私は次のOSアップ
グレードまで気長にトローリビデオカメラに付き合うことにします。受信不具合に絡んだ無償のケースも申し込ん
だけど、1か月ぐらいかかりそうなので。そのうち何とかなるでしょうと思えるぐらい、製品コンセプトとしては、気に
いってます。
Wi-Fi でなく 3G環境下の iPad Skype から iPhone Skype にチャットと電話をしてみました。無線LAN環境下よりつながるまでタイムラグありそうですが、音質も問題なし。iPad のマイクも感度良く、問題なし。でも実際の利用面は、iPhone が 3G環境下で iPad がWi-Fi 環境なんでしょうけどね。可能だからといって、さすがに歩きながら あの iPad を両手に抱えて、ピーチクパーチクやってる図は面白すぎるものね。
英語の説明では、2010年末まで無料になっているんだけど、日本国内では少なくとも2010年8月まで無料で、それ以降はモバイル料金が課されるみたいですね。なんで8月やねん?
iPhone の時から使えるんだけど、太い指では肩が凝るだけだった Instaviz というソフトがあります。昔ならナプキンとか裏紙にちょこちょこと書き直しながら、あーでもないこーでもないとメモしていたフローチャートなんかが iPad でストレスなしのレスポンスで指先で作ることができます。このスキィーとした感覚を経験したら、もう元には戻れないですね。
iPad で思いついたことを書き出しといて、Box.net に書き出しといたら後は、コラボでもなんでもお好みのままにで、生産性が上がると良いですね。
iPad でも FreeMind 使いたいと、iThoughtsHD を入れました。
iThoughtsHD にはデフォルトで Box.net でのファイル出入が可能なコマンドが用意されているのですが、DropBox を使っていたりすると、ちと手間がかかります。iPad 用の DropBox で FreeMind の mmファイルをダウンロードします。
そのままだと mmファイルを見ることができないので、★でFavorites に登録しておきます。
右端の外部リンクアイコンを押して、その中から iThoughtsHD を選択すると、iThoughtsHD が立ち上がって、mmファイルを編集することができるようになります。
iPad の広い画面で FreeMind ファイルを指先で操作する感覚は、PC でマウスでクリクリするのが面倒になります。
昨日 iPad 手に入れたので、きょうWordPress 用の App を App Store から入手して最初の投稿。
iPhone の4倍ぐらい画面が大きいので、肩凝らなくていいな!
前回のエントリーで OmegaT に触れましたが、今回は Google の翻訳者ツールキットのご紹介。
1MB までのファイルをアップロードして、下図のような画面で翻訳を進めることができます。
翻訳メモリーや用語集を用意できるし、インターネットにつながれば、いつでもどこでも作業できますね。有料版のようにごちゃごちゃした専門機能があるわけではありませんが、メモ用に整理して使ったり、ウェブやウィキ用に使ったり、共用でグループ利用したりできます。他にも AdSense 用ファイルや字幕用ファイルも扱えるようです。今のところ機械翻訳の精度はひっちゃかめっちゃかですが、多くの人が使うようになれば、共用の翻訳メモリの精度も自然と上がって助かるよねと言うことです。
すぐに「でもね…」シンドロームに住み着いている人がこの本を読むと、オープンマインドになるかも。
前半は面白くて役立つ情報もあったけど、後半はそういうやり方もあるわなと翻訳素人としては飛ばし読みで、例によって FreeMind でメモしました。最終章で翻訳メモリとしてトラドスの話が出てきますが、選択肢として OmegaT も良いのではないでしょうか。翻訳支援ツールとして、文節のカスタマイズや辞書設定や、Google Translate を機械翻訳としてショートカットキーで使えるので、面白いですよ。
今年はじめ、還暦になっていろいろやってみたいことあるなーと ボーっと思っているだけだと、中途半端でなにも始まらないので、例によって FreeMind でまたぞろ羅列してみました。どんな形で生きていくのか判然としなかったので、取り敢えず七つの類型志向に分けて、今やっていることや思いつくことをぶら下げていくと下図のようになりました。
項目の多く集まった順で行くと、チャレンジ、マイペース、海外エンジョイ志向が上位に来ましたね。まあ類型にハマるように生きてるわけじゃないから、解釈次第でごろっと変わりそうなのはご愛嬌ですね。兎も角、2010年はマイペースでチャレンジしながら、時たま海外でボケーとすることになりそうです。
昨日から この本読みだしたんだけど、脳味噌を逆立ちさせるのに十分面白い出だし。
原著の RADICAL PRICE をどう訳すのかが話題になっていたような記憶があるので、今週日本の App Store
でもDLできるようになった KINDLE For iPhone で原著を入手しようと検索してみましたが、アジア・パシフィックではまだ提供できないようで、あえなく撃沈。
米国Amazon や scribd では無料でebook版が 入手できるそうなので、まあ そのうち。
ところで、私は 基底価値 と訳してみましたが、1,800円 300ページあまりの重い本には、余計 頭の重い訳のようですね。